水引館 みずひきやホーム
今月のおすすめ

祝儀袋 のし袋 水引館 ご注文方法 お買い物サポート 買い物かご   サイズについて 字の見本 法人様向け商品ページ

御祝、水引のことなど、どうしたらいいかわからない?とお困りの方。

〒605-0846
京都市東山区五条橋東6丁目506
チサンマンション605号

定休日:
土・日・祝日・GW・
お盆・年末年始

営業時間:10時〜17時

 


  1. ホーム
  2. 不祝儀袋/目録  一覧
  3. 双銀水引の不祝儀袋 

【 双銀水引の不祝儀袋 】 香典・弔慰金などに

弔慰金 袋

包む金額に見合ったサイズの不祝儀袋をお選び下さい。
500万円包める特大サイズまで、ご用意いたしております。

※200万円以上の場合は、厚みが出る分、従来の中包みには入らないため、
 お札の束に合わせて折っていただく和紙(金額を記入したもの)を
 お付けいたします。

香典袋 双銀
「双銀」(B-1)
弔慰金、御香典、御布施
香典袋 双銀 大
「双銀 大」(B-14)
高額の弔慰金、御香典
(50〜200万円、小切手)
香典袋 双銀 特大
「双銀 特大」(B-16)
高額の弔慰金、御香典
(300〜400万円)
香典袋 双銀 超特大
「双銀 超特大」(B-17)
高額の弔慰金、御香典
(500万円ぐらい)

こちらの香典袋は、縮緬の風呂敷と同時のご注文で、お得になります!

※当店では、薄墨は使わず、真黒な墨で代筆致します。
(薄墨を使わない理由は、こちら)

 

  >>>黒白水引の香典袋(不祝儀袋)は、こちら

  >>>御霊前、御香典、御供に使う香典袋(不祝儀袋)は、こちら

「弔慰」と「弔意」の違い

「弔慰」⇒死者を弔い、遺族を慰めること (使用例:弔慰金、弔慰規定 など)
「弔意」⇒人の死を悲しみ、弔う気持ちのこと(使用例:弔意電報、弔意を表す など)

ですので、
「弔慰金」とは、遺族を慰めるため、企業などが遺族へ贈るお金のことなので、
「弔意金」とはいいません。

 

買い物かご・お値段は、このページの下

香典袋 双銀水引

【香典袋】

普通サイズから超特大サイズまで、
ご用意しております。

包む金額に合わせたサイズの香典袋を
お選び下さい。

 

香典袋は切手盆にのせてお渡し下さい。

切手盆は、
尺四巾(約53cm角)の風呂敷
で包めます。

切手盆 香典袋

風呂敷

 

先方にお持ちの際は、
風呂敷に包んでご持参くださいませ。

双銀の不祝儀袋は中巾、
双銀大の不祝儀袋は尺四巾の風呂敷で包めます


和紙は、最高級和紙の「手漉き檀紙」を使用しています

下の写真のように、鮮明で細かいちりめん状のシワがあるのが特徴です。
コンビニやデパート・他店など、一般に使われている檀紙は、機械漉きの檀紙です。

檀紙 檀紙 毛筆

手漉き和紙ですので、毛羽立ち感がありますが、手漉き檀紙に墨で書きますと、
かすれ、にじみが生じ、これらが一層、趣をかもし出します。



弔慰金用 不祝儀袋 「双銀」 (B-1)

香典袋 弔慰金

>>>この不祝儀袋を包める風呂敷(中巾)はコチラ!

 

ご使用範囲 
弔慰金、お葬式の御香典・お坊様への御布施など。
小切手や振込明細書も入りますが、
高額の場合は、双銀「大」の香典袋がオススメです。

包む金額の目安
1万円〜10万円

 

材料
手漉き檀紙 双銀水引

大きさ
12cm×19cm
7寸切手盆にのります。

翌日発送

 

「双銀」 《不祝儀袋のみ》

 《1枚》
\1,000 (税別)
購入する数量

 《3枚組》
\2,900 (税別)
購入する数量

 《5枚組》
\4,700 (税別)
購入する数量

ご注文 注意↓書代は、こちら

「双銀」  《書代のみ》

\300 /1枚あたり (税別)
書代

■表書きの上 (例:弔慰金)

■差出人のお名前
(例:鈴木太郎) ※1

■入れる金額 (例:3万円)

 

購入する数量

※香典袋の代筆をご希望の場合、
 香典袋
書代両方をご注文下さいませ。

ご注文の注意(クリック!)

※中包みの裏面に、住所などの記載をご希望の場合は、別途代筆料¥500を追加で頂戴いたします。

 

不祝儀袋 「双銀 」 (B-14) 50万円以上の弔慰金に

香典袋 弔慰金

>>>この不祝儀袋が包める風呂敷(尺四巾)はコチラ!

 

ご使用範囲 
多額の弔慰金 香典など。
小切手を香典袋の中に入れる場合、
高額なら、こちらの香典袋がオススメです。
振込の明細書を入れることもできます。

包む金額の目安
50万円〜200万円
※200万円以上の場合は、厚みが出る分、従来の中包みには入らないため、お札の束に合わせて折っていただく和紙(金額を記入したもの)をお付けいたします。

 

材料
手漉き檀紙 双銀水引

大きさ
14cm×21.5cm
8寸切手盆にのります。

翌日発送

 

たとう双銀 大 裏面

この商品(たとう折り・大サイズ)の裏面は、上下折り返しの紙が重なっておりません
これは、元になる手漉き檀紙の大きさが決まっているためですので、ご了承くださいませ。

「双銀 大」

 《不祝儀袋のみ》
\2,000(税別)

購入する数量

【ご注意】
ご注文の際には、中に入れる予定の
金額をお知らせ下さい。

 

 《不祝儀袋+書代》
\2,500(税別)

■表書きの上 (例:弔慰金)

■差出人のお名前
(例:鈴木太郎) ※1

■入れる金額 (例:30万円)

 

購入する数量

ご注文の注意(クリック!)

※中包みの裏面に、住所などの記載をご希望の場合は、別途代筆料¥500を追加で頂戴いたします。

 


不祝儀袋 「双銀 特大」 (B-16) 300〜400万円の弔慰金に

香典袋 弔慰金

ご使用範囲 
多額の弔慰金 香典など。

包む金額の目安
300万円〜400万円
※厚みが出る分、従来の中包みには入らないため、お札の束に合わせて折っていただく和紙(金額を記入したもの)をお付けいたします。

 

材料
手漉き檀紙 双銀水引

大きさ 16cm×23cm

 

たとう双銀 大 裏面

この商品(たとう折り・大サイズ)の裏面は、
上下折り返しの紙が重なっておりません
これは、元になる手漉き檀紙の大きさが決まっているためですので、ご了承くださいませ。

「双銀 特大」

 《不祝儀袋のみ》
\2,500(税別)

購入する数量

【ご注意】
ご注文の際には、中に入れる予定の
金額をお知らせ下さい。

 

 《不祝儀袋+書代》
\3,000(税別)

■表書きの上 (例:弔慰金)

■差出人のお名前 
(例:鈴木太郎) ※1

■入れる金額 (例:300万円)

 

購入する数量

ご注文の注意(クリック!)

 


不祝儀袋 「双銀 超特大」 (B-17) 500万円の弔慰金に

香典袋 弔慰金 超特大

ご使用範囲 
多額の弔慰金 香典など。

包む金額の目安
500万円
※厚みが出る分、従来の中包みには入らないため、お札の束に合わせて折っていただく和紙(金額を記入したもの)をお付けいたします。

 

材料
手漉き檀紙 双銀水引

大きさ 17cm×25cm

 


10本の双銀水引で結んでいます

たとう双銀 大 裏面

この商品(たとう折り・大サイズ)の裏面は、
上下折り返しの紙が重なっておりません
これは、元になる手漉き檀紙の大きさが決まっているためですので、ご了承くださいませ。

「双銀 超特大」

 《不祝儀袋のみ》
\3,000(税別)

購入する数量

【ご注意】
ご注文の際には、中に入れる予定の
金額をお知らせ下さい。

 

 《不祝儀袋+書代》
\3,000(税別)

■表書きの上 (例:弔慰金)

■差出人のお名前 
(例:鈴木太郎) ※1

■入れる金額 (例:500万円)

 

購入する数量

ご注文の注意(クリック!)

 

 

不祝儀袋(香典袋)のご注文時のご注意

お香典など(お金)を出す人のお名前を書きます。
連名の場合は、目上の方から右から順番に書き入れます。
ご記入頂いた順に不祝儀袋に右から書き入れます。 (記入例 : 田中 太郎 、鈴木 次郎)
下のお名前の連名なのか、フルネームなのか分かりにくいことがあります。
連名の場合、お名前とお名前の間に「、」などをお入れ下さい。

長い会社名の場合、1行で書ききれません。
特にカタカナ名ですと、どこで区切って良いのかわからないので、
改行箇所に  「(改行)」とお書き下さい。
(例:株式会社 スズキサービス(改行)コーポレーション)
念のため、ご注文の際に【ご意見・ご要望】欄にも改行箇所をご記入下さい。

■不祝儀袋に書く内容が1枚づつ違う場合は、数量を1にして、そのたび毎に
ご記入下さい。

■女性が書いていますので、字がどうしても小さくなります。
特に大きい字をご希望の方は、 「大きい字希望」と通信欄にご記入下さいませ。
できるだけ大きな字で書きます。

■旧の字で、文字化けする場合などは、通信欄に旧の字についてご記入下さい。
(例:「高橋」の「高」は「はしご高」)

■中包みの裏面に住所などの記載をご希望の場合は、別途代筆料¥500を追加で頂戴いたします。

■その他、ご希望があれば通信欄にご記入下さいませ。

■文字は好みがありますので、必ず見本をご覧の上、ご注文下さいませ。

■文字が間違っている場合以外は書き直しはできませんので、ご了承下さい。

>>>字の見本     >>>不祝儀袋の書き方    >>>お金の入れ方








 Copyright (c)2003 Mizuhikiya. All rights reserved.  サイト上の画像、文章などの無断でのご使用はご遠慮下さい。

上に戻る